第5回 プルジェナとグラナダ
★プルジェナ アルハンブラ宮殿で有名なグラナダから東へ約50キロ、バスで約45分。人口約2,300人の村です。 |
|||
|
|||
|
|||
|
|||
![]() purullenaと書かれたお皿。横穴式住居が描かれています。 |
|
||
![]() スペイン広場のタイル |
|
||
![]() 道路わきの横穴式住居。 |
|||
|
|||
![]() 少し高台から撮影しました。 建物の後ろにごつごつした岩山がわかります。 岩山の方には横穴式住居がたくさんあります。 |
|
||
|
★グラナダ なんと26年(四半世紀!)ぶりにグラナダを訪問しました。 |
|
普通、通り名が書かれたタイルは横長の長方形ですが、 グラナダ周辺は上部が出っ張ったデザインになっています。 |
|
|
|
|
|
|
|
Carmen(カルメン)と書かれたタイルがあちこちにあります。 女性の一般的な名前ですが、カルメンさんがあちこちにいるのではありません。 カルメンとは、高い塀に囲まれて外からは見えませんが、 内側には中庭や、果物の木や花々、噴水などがある邸宅を指します。 |
|
|
|
![]() 立体的な多色のカルメン |
|
|
|
![]() グラナダでは珍しい、シンプルなマヨルカ青のざくろ |
|
![]() 入り口や窓のアーチの上部に、クエルダセカの幾何学模様のタイルがありました。 |
|
|
|
|
|
![]() バルのコカ・コーラの看板。なんて素敵な看板なんでしょう。 フレームのアイアンもかわいらしく、円形で珍しいです。 |
|
![]() 家の扉の上にあったタイル。 このタイルは、もしかして世界平和を示しているかもしれません。 ざくろを囲んで右上の月がイスラム教、左の星形がユダヤ教、 右の十字架がキリスト教を示しているようです。 |
|
![]() 立体的なキリストと聖母マリアが描かれたタイル。 聖母マリアの後ろにはアルハンブラ宮殿が描かれています。 もちろんざくろも描かれています。 |
|
![]() グラナダ焼きの植木鉢 |
|
![]() アルバイシン地区の街並み。とても雰囲気があります。 |
|
グラナダの街とホテル |
|
|
|
|
|
|
|
![]() 宿泊した部屋から見えたアルハンブラ宮殿。 |
|
![]() タイルグッズのお土産が充実していました。 左は手描きマヨルカが素敵な缶に入ったスペインの伝統的なお菓子。缶がほしいので購入しましたがお菓子もなかなか美味しかったです。 真ん中は、セビリアのタイルの写真が写った本のしおり。 右側の3冊のノートはタイルが表紙です。 上の2冊は、アルハンブラ宮殿のタイルで、1番下がグラナダ焼き。 |
|